Who Was...? 全24冊の語数・レベル一覧
出版社: Penguin Workshop収録: 24冊シリーズ総語数: 約192,685語
歴史上の偉人や著名人の生涯をやさしい英語と豊富なイラストで紹介する伝記シリーズ。ノンフィクション多読の入口として世界的に親しまれている。
このシリーズのレベル
収録24冊はすべてCEFR B1(中級)です。 目安はTOEIC 550〜780 / 英検2級。児童書やGraded Readers上位ステージへ。多読が一気に楽しくなる帯。
全巻読むと何語?
全24冊で約192,685語、1冊あたり平均約8,029語です。多読の目標としてよく使われる100万語の約19%にあたります。
1冊読むのにかかる時間の目安は分速100語で約1時間20分、分速150語で約54分、分速200語で約40分です。
どこから読む?
巻数の順に読むシリーズです。第1巻のWho Was Albert Einstein?(約8,922語)から始めましょう。 いちばん語数が少ないのはWhat Was Pearl Harbor?(約6,674語)なので、 このシリーズが自分に合うか試すならここからでも。
途中で1冊の分量は変わる?
1冊7,086〜9,904語の範囲におさまっていて、 巻が進んでも分量は大きく変わりません。 1冊読めれば最後まで同じペースで読み切れるシリーズです。
全巻リスト(語数・レベル)
※ 語数の出典: 24冊はAR BookFinder(Renaissance Learning)が公表している実測語数です。 実測値なので、多読の語数記録にそのまま使えます。
同じくらいのレベルの他のシリーズ
Who Was...?を読み終えたら、または少し違うものを試したいときに。
Goosebumps
近いレベルの本が40冊(中心はCEFR B1) / 約838,559語
Oxford Bookworms Library
近いレベルの本が31冊(中心はCEFR B1) / 約395,000語
Encyclopedia Brown
近いレベルの本が20冊(中心はCEFR B1) / 約192,042語
Magic Tree House
近いレベルの本が20冊(中心はCEFR B1) / 約246,630語
Diary of a Wimpy Kid
近いレベルの本が20冊(中心はCEFR B1) / 約372,899語
The Famous Five
近いレベルの本が18冊(中心はCEFR B1) / 約603,000語