Rowley Jefferson 全3冊の語数・レベル一覧
出版社: Amulet Books収録: 3冊シリーズ総語数: 約40,399語
Diary of a Wimpy Kidの主人公グレッグの親友ローリー視点で描かれるスピンオフシリーズ。本編より語数が少なく文も素直なので、Wimpy Kidが難しいと感じた人の足がかりになる。
このシリーズのレベル
収録3冊のうち2冊がCEFR A2(初級)で、全体ではA2〜B1に分布しています。 目安はTOEIC 400〜550 / 英検準2級。日常的な話題なら読み進められるレベル。Graded Readersの中心帯。
全巻読むと何語?
全3冊で約40,399語、1冊あたり平均約13,466語です。多読の目標としてよく使われる100万語の約4.0%にあたります。
1冊読むのにかかる時間の目安は分速100語で約2時間15分、分速150語で約1時間30分、分速200語で約1時間7分です。
どこから読む?
巻数の順に読むシリーズです。第1巻のDiary of an Awesome Friendly Kid(約12,000語)から始めましょう。
全巻リスト(語数・レベル)
| # | タイトル | 語数 | 累計 | レベル | 購入 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Diary of an Awesome Friendly Kid | 12,000(推定) | 12,000 | CEFR A2 | Amazonで見る |
| 2 | Rowley Jefferson's Awesome Friendly Adventure | 14,141 | 26,141 | CEFR A2 | Amazonで見る |
| 3 | Rowley Jefferson's Awesome Friendly Spooky Stories | 14,258 | 40,399 | CEFR B1 | Amazonで見る |
※ 語数の出典: 2冊はAR BookFinder(Renaissance Learning)が公表している実測語数です。 残り1冊は推定値で、表では「(推定)」と表示しています。 出版社のステージ表記や、同シリーズで語数が判明している巻からの概算なので、 実際の語数とは差があります。
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Rowley Jeffersonを読み終えたら、または少し違うものを試したいときに。