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Captain Underpants12冊の語数・レベル一覧

出版社: Scholastic収録: 12シリーズ総語数: 約104,877

小学生2人がいたずらで生み出したヒーロー「キャプテン・パンツマン」の抱腹絶倒の冒険。漫画パートを交えた構成で楽しみながら多読量を稼げる。

このシリーズのレベル

収録12冊のうち7冊がCEFR B1(中級)で、全体ではA2B1に分布しています。 目安はTOEIC 550〜780 / 英検2級児童書やGraded Readers上位ステージへ。多読が一気に楽しくなる帯。

全巻読むと何語?

12冊で104,877、1冊あたり平均約8,740語です。多読の目標としてよく使われる100万語の10%にあたります。

1冊読むのにかかる時間の目安は分速100語で約1時間27分分速150語で約58分分速200語で約44分です。

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どこから読む?

巻数の順に読むシリーズです。第1巻のThe Adventures of Captain Underpants(約5,731語)から始めましょう。 いちばん語数が少ないのはCaptain Underpants and the Perilous Plot of Professor Poopypants(約5,582語)なので、 このシリーズが自分に合うか試すならここからでも。

途中で1冊の分量は変わる?

9巻のCaptain Underpants and the Terrifying Return of Tippy Tinkletrousersを境に、1冊あたり7,059語 → 約14,206(2.0倍)と段差があります。 ここまで快適に読めていても、この手前で急に重く感じることがあるので、 そのときは同じくらいの語数の別シリーズを挟むと続きます。

全巻リスト(語数・レベル)

※ 語数の出典: 9冊はAR BookFinder(Renaissance Learning)が公表している実測語数です。 残り3冊は推定値で、表では「(推定)」と表示しています。 出版社のステージ表記や、同シリーズで語数が判明している巻からの概算なので、 実際の語数とは差があります。

同じくらいのレベルの他のシリーズ

Captain Underpantsを読み終えたら、または少し違うものを試したいときに。

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